 |
 |
 |
 |
| 産業構造の変化に伴って発生する工場の移転や統廃合。その跡地に生まれる広大な敷地から最大のポテンシャルを引き出す再開発事業を行います。私たちJFEの前身はNKKと川崎製鉄。その経営統合によって集約された、大規模工場跡地再開発事業のノウハウを最大限に活かし、新たな都市環境の創造を提案いたします。 |
|
 |
 |
| コットンハーバー |
|
|
 |
 |
 |
| 細分化された狭小な敷地が集積する駅前など、好ロケーションを十分に活かしきれていないエリアの価値を最大限に高める再開発計画の提案を行います。その際にもっとも留意する点は、それぞれに異なる事情をもつ地権者のベクトルを揃えるということ。地権者のニーズに応え、事業推進の中心的役割を担い、技術者志向の発想で、ベネフィットの最大公約数を導きだします。 |
|
 |
 |
| オルトヨコハマ |
|
|
 |
 |
 |
| 区画が未整備のために低利用または未利用となっている地域の潜在的なバリューを引き出すために、宅地をはじめ、道路や公園、調整池などの基幹ファシリティにまで抜本的な改良を加える土地区画整理事業。参画する多くの地権者はもちろん、地域全体から歓迎される新たな街区整理をめざした事業を行います。 |
 |
 |
 |
 |
 |
| JFE都市開発のマンション分譲事業は、敷地の持つポテンシャルを最大限に活かすために、近未来までを想定した立地環境のデータを収集・分析することからスタートします。分析結果は企画・開発から販売に至る各セクションで共有。各セクションのスペシャリストによる精査を重ねることで、常にお客様にとって魅力ある快適な住まいをお届けしています。またご入居後の建物管理は、私たちのスピリッツを共有するグループ会社「JFEアーバンプラス」が担当。より長期にわたる快適性能の維持を追及します。 |
 |
 |
|
 |
 |
 |
私たちがご提供する『グランシーナ』マンションシリーズは、Grand(雄大な、偉大な)+Scena(舞台、場面)から名づけられ、真に愛されご満足いただける高品位永住型マンションをめざしています。また、『グランシーナ』のほかにも、共同事業による大規模開発事業を積極的に推進しています。供給実績も着実に増加し、JFE都市開発の前身でもあるNKK・川崎製鉄の供給分を含め、すでに1万戸を超えるまでになっています。今後もお客様の一層のご評価をいただけるよう、分譲マンション事業を展開してまいります。
※14,079戸(2007年3月末時点) |
|
 |
 |
|
 |
 |
 |
| 生活環境の進歩と変化のスピードを著しく速める現代社会。そうした社会のなかで一定の築年数を経たマンションの建て替えは、当初より想定されていた躯体部分の経年劣化に対することはもちろん、機能劣化と社会劣化という課題も併せて解決する必要を迫られています。JFE都市開発では、多くの再開発事業で培ったノウハウをベースに、ときには隣地との共同事業化なども視野に入れた建て替え事業に取り組んでまいります。 |
|
 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
| 土地の売却を希望されるオーナー様と、マンションや商業施設などの事業用の土地と建物の取得を希望されている事業主様との橋渡しをいたします。また、JFE都市開発の責任の下にプロジェクトを推進し、建物完成後に引渡しを行いますので、用地取得と建築に伴う事業主様のリスクが回避されます。 |
 |
 |
 |
| 不動産に関する悩みや要望をお客様の立場で的確にとらえ、また市場ニーズを十分に調査したうえで、多様化する土地活用手法から最善の手段を選択し、最大の成果を導きだす提案を行います。 |
|
 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
| 「オルトヨコハマ」やサイエンスパーク「テクノハブイノベーション川崎(THINK)」をはじめとする、JFE都市開発の手がけるプロジェクトの価値を将来に向けて維持し、また高めるために、開発したオフィスや商業施設のテナント募集と管理に責任をもって対応しています。 |
|
 |
 |
|
 |
 |
 |
| 単身赴任者用の住居を中心とした、ホテルライクなサービスを提供する法人向け高級賃貸マンション「ハイケアレジデンス」の運営。ビジネスの第一線をささえる要人を「暮らし」という視点からサポートします。 |
 |
| さらに、市街地再開発事業などのまちづくりを通じたコミュニティーづくりとマンション分譲事業を通じた良好な住環境づくりの実績を基に、マンション建替え事業に取り組んでまいります。 |
 |
 |
 |
現在、全国には約500万戸のマンションがあります。そのうち築30年を超えるものは1割程度で、5年後には100万戸に達するといわれています。築年数を重ねたマンションは、物理的寿命と機能的劣化という問題を抱え、建替えの必要性が現実問題となっています。
このような状況に対して、2002年に「マンション建替え円滑化法」が施行され、建替え事業を円滑に進める法的仕組みが整備されました。
JFE都市開発は、今後ますます顕在化するマンション老朽化問題に対応するため、新たにマンション建替え事業への取り組みを開始しました。
市街地再開発事業などの都市開発(まちづくり)を通じたコミュニティーづくりと、マンション分譲事業を通じた良好な住環境づくりの豊富な実績を背景に、皆様の良きパートナーとしてマンション建替え事業を積極的に推進していきます。 |
 |
 |
 |
※区分所有法 : 建物の区分所有等に関する法律
※マンション建替え円滑化法 : マンションの建替えの円滑化等に関する法律 |
 |
 |