JFE-style JFE URBAN DEVELOPMENT
  グランシーナNET CLUB入会はこちら
エリア別マンション情報
東京都
埼玉県
神奈川県
千葉県
近畿エリア
登録内容の変更等はこちら
お役立ちコラム
[最新のコラム]
清瀬駅周辺を訪ねて
税金・住宅ローンのこと
■購入後の知っ得情報
■住まいの知識あれこれ
■スペシャルコラム
会員アンケート
[最新のアンケートの結果]
「間取り」について伺いました。
バックナンバーはこちらから
JFE都市開発の住まいづくり
JFE都市開発の構造への取り組み
JFE都市開発について
マンション用地募集
 
お役立ちコラム
スペシャルコラム 税金・住宅ローンのこと 購入時の知っ得情報 住まいの知識
税金・住宅ローンのこと
一覧に戻る

いま話題の住宅ローン「フラット35」は、民間金融機関と住宅金融公庫  の提携によって実現した「長期固定金利住宅ローン」です。今年の2月3日に受付件数は累計で1万件を超えました。このローンの何がそんなに魅力的なのでしょうか?それは・・・

1、最長35年間の固定金利!!
→何が起こるかわからないこの世の中、長期にわたって金利が 変わらず、返済額が確定するのは大きな安心です。

2、保証料0円、繰上返済手数料0円

→これによりマンション購入の際の初期負担が軽減されます。(保証人の必要もありません)。しかも、これまでは必要だった繰上返済手数料がかからないので、余裕資金が生じた場合に比較的気軽に繰上返済ができるようになりました。(繰上返済額は100万円からとなります)。

3、借入条件の緩和
→お申込時年齢が70歳未満で、日本国籍または永住許可を受け毎月の返済額の4倍以上の月収がある方なら、どなたでも融資を受けることは可能です。(70歳以上の方も親子リレー返済を利用すれば申込できます)。

4、住宅の質を確保
→融資対象物件は戸建70平米以上280平米以下、マンション30平米以上280平米以下(但し、4月以降は上限が撤廃されます。)で、第三者機関が検査を行いますので住宅の質に十分な信頼を持つことができます。

5、購入費用の8割まで利用可能
→融資額は100万円から5,000万円(4月からは8,000万円)。建設費用や購入資金<※1>の80%までご利用できます。地域、構造、規模による制限はありません。

6、中古住宅も対象となります
→建築後10年以内の物件です。ただし、借り換えは対象になりません。

また今年の4月からはこれまで上限280平米だった床面積の上限が撤廃されますし、「フラット35」と財形住宅融資との併せ融資が可能になる事によりますます利用しやすくなります。手続は「フラット35」を扱っている民間金融機関で申込が可能です<※2>。さらに詳しいことはモデルルームの担当者や金融機関のローン相談所で確認してみて下さいね。

※1.住宅建築のために2年以内に取得した土地の購入代金も融資の対象になります。
※2.主な金融機関と金利(3月資金実行分)
   りそな銀行→2.61%
   みずほ銀行・東京三菱銀行→2.69%
   UFJ銀行→2.81%
   三井住友銀行→2.88%
   グッド住宅ローン→2.29%
   東芝住宅ローンサービス→Aタイプ:2.32%、Bタイプ:2.61%
   (AタイプとBタイプは事務手数料の負担が異なります。)

ページTOPへ戻る
  JFE都市開発
JFE都市開発
個人情報の取扱について
姉歯建築設計事務所による「構造計算書」の偽造について  
 
Copyright(c) 2008 JFE Urban Development. All rights reserved.