今回は、JFE都市開発の新築マンションがある沿線の情報をご紹介します♪
【総武線】
総武線は、快速電車が「東京」駅を通って「横浜」方面へ、各駅停車が「秋葉原」「新宿」方面へと直結していて、京葉間の多くの通勤者が利用する主要路線です。沿線には「亀戸」「錦糸町」「両国」「浅草橋」などの下町エリアがあり、古きよき江戸の情緒を残す街並が広がる一方で、「船橋」「津田沼」などの住宅街も混在しています。交通の便や、公共施設が充実しているおかげで生活のステージとして充実した沿線環境です。
【東急田園都市線】
田園都市線といえばやはりマダムの聖地として絶大な人気を誇る「二子玉川」でしょうか。もちろんそれ以外にも「三軒茶屋」「駒沢大学」などショッピングや食事を楽しめる街が多い魅力あふれる沿線です。渋谷直結のうえ、沿線の住環境にも留意されていて豊かな緑と暮らしやすい街並が連なります。
【西武新宿線】
高田馬場、新宿へ通勤・通学するのに大変便利な沿線です。高田馬場で乗り換えれば山手線、東西線も使えます。新宿から江戸の歴史が今に残る川越などの埼玉の駅を結ぶ新宿線は、その独特の空気に惹かれて移り住む人も増えているそうです。また、学割がきくと定期代がかなり安いという情報も。
【京浜東北線】
埼玉の大型ベッドタウンから上野・東京・品川を経由して横浜までをつなぐ長い京浜東北線は、同時に職・住・遊をつなぐ沿線です。東京へのアクセスはとっても便利。都心部は山手線と並行して走っているため、ビジネス街、繁華街にも行きやすいですね。
【都営三田線】
三田と言えば慶応大学のキャンパスがあることでも有名。他にも「目黒」「白金台」などおしゃれスポットがいっぱい。一方「大手町」を過ぎて北へ向かえば「巣鴨」「西巣鴨」といった下町情緒あふれる街が続きます。沿線沿いに一日小旅行をしてみると東京のいろいろな面が見れて楽しいかもしれませんね! |